伊太飯職人 パスタ レシピ集

ご自宅でも スピーデイーに作れる

うまいレシピ 掲載しておきます よかったら活用してくださいね~

 

 

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サーモンと水菜のスパゲッティ

材料(1人分)

・スパゲッティ・・・100g

・サーモン(刺身用)・・・100g

・水菜・・・半袋程度

・リコッタチーズ・・・50g

・塩、こしょう・・・各適量

・オリーブオイル・・・適量
1.鍋に湯を沸かして、塩を加えてスパゲッティをゆでます。

2.水菜は一口大に切って、ザルに入れて1の鍋に浸して、色が変わったら取り出します。

3.フライパンにオリーブオイルをひき、両面に塩、黒こしょうしたサーモンを入れて、両面をこんがり焼き、取り出して一口大に切ります。

4.3のフライパンに2を入れ、スパゲッティの茹で汁少々とリコッタチーズを加えて混ぜて、茹であがったスパゲッティと和えてから、塩、黒こしょうで調味し、器に盛ってサーモンをのせます。

ポイントだよ~

サーモンは一度取り出したほうが無難ですね。バラバラになってしまいます。

リコッタチーズは、乳糖が多く、脂肪分が少ないのでほんのり甘くさっぱりとしています。

( ̄^ ̄)ゞまたおいましょう
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

たらこクリーム

今日は、たらこクリームのご紹介です!(*^_

材料(1人分)

・フェットチーネ・・・100g

・塩・・・適量(茹で用)

・たらこ・・・1~2腹(30g~40g)

・生クリーム・・・100cc

・刻み海苔・・・適量

・黒コショウ・・・少々

・ニンニク・・・1~2片

・オリーブオイル・・・大さじ2杯

作り方(1)たらこの皮をむいておきます。
オリーブオイルとニンニク皮をむいたニンニクを包丁の腹でつぶし、オリーブオイルと一緒にフライパンに入れて弱火にかけます。しばらくすると油が熱くなり、ニンニクがパチパチと音を立ててきます。

ニンニクの香りが出たらニンニクを取り除いておきます。
2)余熱で十分(1)のフライパンに生クリームをゆっくり注ぎながら温めます。

このとき、火は止めてしまってもかまいません。フライパンの余熱だけで

生クリームは十分に温かくなります。

3)

あらかじめ薄皮を取り除いたタラコを(2)のフライパンに入れ、

まんべんなく合わせます。

4)黒コショウを軽くふり、茹でたてのパスタに和えて、刻み海苔をまぶして出来あがり

ポイントだよ~(^_-)

決して生クリームをボコボコと沸騰させないように!

タラコが熱で固まらないうちに素早く仕上げることです!
明太子でもおいしいですよ!

では(o・・o)/~
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

 

茄子とピーマンの味噌味パスタ
「茄子とピーマンの味噌炒め」は有名ですが、それにあやかって

今日は、和風「茄子とピーマンの味噌味パスタ」のご紹介です!(*^_^*)

材料(1人分)

・パスタ・・・100g

・鶏挽肉・・・40g位

・茄子・・・1本(半分に切って斜めスライス)

・ピーマン・パプリカ類・・・各適量

・大葉・・・3枚(千切り)

・オリーブオイル・・・大さじ1

合わせ調味料(♪)

・味噌・・・大さじ1

・酒・・・大さじ2

・みりん・・・大さじ1

・砂糖・・・大さじ0.5

・ほんだし・・・小さじ1

作り方

1)パスタをゆで始めます。
つぎにフライパンにオリーブオイルを入れて、ひき肉をほぐして、いためます。

2ほぐれたら茄子を入れて炒め、しんなりしてきたところに●合わせ調味

料(♪)を加えて、さらに火を通していきます。

3)

茹で上がったパスタとピーマン、パプリカ類を加えて、ざっくりと混ぜ炒

めて、味見をして、味噌を加えて整え出来上がりです。

お皿に盛ったら上から大葉を飾って出来上がりです♪

ポイントだよ~(^_-)-☆

パスタはペンネでも、スパゲッティでもかまいませんよ!

ナスがたくさんオイルを吸ってしまいます。少ないなと思ったら、少しずつ追加してください。

($・・)))/またね
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

ボンゴレビアンコ

 

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行ってみましょう

「あさり」がおいしくなってきましたね!「あさり」と言えば、もちろん

「ボンゴレ」です。ボンゴレ(VONGOLE)とはあさり、ビアンコ(BIANCO)は

白(白ワインを使用するため)を意味してるらしいです。 ( ̄~ ̄)
材料(1人分)

パスタ・・・120グラム

あさり(砂抜きをしておく)・・・6個

白ワイン・・・100cc
にんにく・・・1かけ
鷹の爪・・・1/2かけ
パセリ・・・適量
オリーブオイル・・・20cc
塩、こしょう・・・少々

作り方

1.パスタを茹でるお湯を火にかけ、茹で始めます。

2フライパンにオリーブオイルをひいて、にんにくを炒めます。にんにくの香りがしてきたら鷹の爪を加えます。

3.にんにくが焦げすぎないうちにあさりを加えて炒めます。

4.少し炒めたところで白ワインを加えます。アルコール分を飛ばしたらパ

スタの茹で汁を加えます。

5.あさりの殻が開くまで蒸し焼きにします。

6.パスタが茹であがったら手早くパスタとソースをからめます。

7.パセリのみじん切りを加えてよく混ざったらパスタをお皿に盛りつけま
す。

( ̄~ ̄)
辛いのが苦手の方は鷹の爪は取り出しておきましょう。

★あさりは、すぐに固くなってしまいます。パスタが茹であがるまでにあさりは取り出しておいてもよいでしょう。もちろん、後から、取り出しておいたあさりをトッピングします。

やっぱり、あさりは「プリップリッ」としたほうがよいですね (^_-)
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

新シリーズ
ここが決めて をいきなりスタートします

( ̄^ ̄)ゞでは
卵料理には少量でも必ず砂糖を用いたい理由

炒り卵には、和風や洋風の料理がある
洋風ではスクランブルドエッグともいう

加熱の前に卵に塩だけ加えるもの。塩しょうゆ
砂糖だしも加えるもの、
塩こしょうに牛乳やバターを加えるものなど
いろいろである。

Hunふん

いずれもなべやフライパンを熱して卵液を加え
固まりかけたら混ぜるという調理操作は簡単
なのになかなか好みの固さにできない

むずかしさのある料理だ

その理由は卵のたんぱく質 =わずかな違いで
固まりかたがたいへん違ってくるためです

ここでうまい方法が砂糖を加えることなんです

砂糖の加えかたによって卵のたんぱく質の固まる
温度を15度ちかく上げることができる。

少々熱がかかりすぎてもかたくボロボロに
ならないですむのである。

なるほどです

砂糖には水をかかえ込み、その水を水として
働かせない作用があるため

砂糖はその重さの半分の水分を完全に抱えこんで
しまう。

したがって卵に砂糖を加えると砂糖の半分量の
水を卵から減らした勘定になる。

甘い味は嫌いだからということで、
砂糖を加えない塩味だけの炒り卵をつくると

ポロポロとかたくなってしまう
食塩は砂糖の作用とはまったく反対に

卵の蛋白質を早く固めるうえ
かたくひきしめる力をもっているからである。

といって食塩をぜんぜん加えないと

料理の味は気が抜けたようになる。

この食塩を打ち消すのにたとえ甘味が
すきでなくても、口当たりのいい卵

をつくるために砂糖を加える必要が
あるというわけです

(((o(*゚▽゚*)o)))

(^-^)/  ではまたお会いします
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

 

(」・ω・)こんいちは(*´∀`*)いかがですか

本日はさむ~い日々が続くので
あったか~ グラタンでいきます
ナスのパルメザン風味グラタン

材料4~6人分
米ナス  2個
塩    適量
トマトソース 400g
パルメザンチーズ 120g
ステッペンチーズ 200g
溶かしバター  大さじ4
パセリのみじん切り 少々

作り方
1米ナスは、縦に輪切りにする。厚さ4mmぐらいが
ちょうどいい。

2.1の米ナスを網のパットに並べ、アクをとるために
表面に軽く塩をふりかける。
このまま15分~20分間おく。

3水分が浮き出してくるので、ふきんなので表面を
ふきとった後、よく熱した油で表面がきつねいろ
になるまで揚げる

4キャセロールにトマトソースを塗り、その上に
揚げたナスを隙間なく並べる。その上からトマト
ソースをかけ、パルメザンチーズを全体にまんべん
なくふりかける。
さらにステッペンチーズのスライスを敷く。
これをナスがなくなるまでくりかえす。

5.4にすべてのナスをならべたら、たっぷりめにトマト
ソースをかける。上からステッペンチーズのスライス
をのせ、パルメザンチーズをふりかける。

6.5に溶かしバターを流し、オーブンに入れる。200度
で約10分~12分ほど焼く

7.仕上げにパセリのみじん切りを散らす

ポイントだよ~
ナスの表面に塩をふりかけるのは、アクを出すためと
下味をつけるためです。
塩加減は多すぎず少なすぎず。ご自分で調整
すると(≧∇≦)よいでしょう

ではまた(????)? ~ ?
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

赤ワインのソース のつくり方

赤ワインのソース のつくり方
をいってみたいと思います

材料

100cc分

赤ワイン    200cc
エシャロット  1個
マルサラー酒  50cc
フォンドボー  200cc
無塩バター    50g

作り方
1.エシャロットはみじん切り、または薄くスライス
する
2 鍋にエシャロットと赤ワインを入れて火にかけ
マルサラー酒を加えて煮詰める。煮たったら
弱火にし、水分がなくなるまでコトコト煮詰める。

3フォンドボーを加えてさらに煮詰める。煮詰める
あいだ アクはこまめに取ること。

4 濃度が出るまで煮詰めたら網目の細かいストレーナ
を使ってソースをこす。

5ソースを再び弱火にかけてバターを加え、よく混ぜ合 わせて仕上げる

本日は以上です 実践してみましょう
($・・)))/ではまたお会いします
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

今日は ベーコンとレモンのパスタ で
いってみますね

材料(1人分)

スパゲッティ・・・100g

ベーコン・・・2枚

レモン・・・半個

にんにく・・・1片

オリーブ油・・・大さじ1

バター・・・少々

塩、こしょう・・・各少々

作り方

1.ベーコンは一口大に切ります。
レモンはよく洗って、黄色い皮の部分の
みすりおろし、果汁はしぼります。
にんにくはみじん切りにします。
パスタは塩(分量外)を加えた湯でゆでます。

2.フライパンにオリーブ油と
にんにくを入れて熱して、薄く色づいたらベ
ーコンを加えてかりっとするまで炒め、レモン汁を加えます。

3.ゆで上がったパスタ、パスタのゆで汁
を適量と、バター、塩で味を調え

て、レモンの皮、粗びき黒こしょうを散らします。

ポイントだよ~
細いパスタのほうがおいしいような気がします

☆パスタをゆでる時にいれるお塩ですが、
ちょっと多めにいれても、たっ

ぷりの湯で湯がきますので、塩は、
多めのほうがおいしいようですよ。

(o・・o)/ではまたお会いしましょう
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽し

 

ほうれん草のクリームパスタ

今日はほうれん草のパスタで
行ってみようと思います

ジェノベーゼを思わせる彩り鮮やか
な緑色のクリーミーなスパゲッティをどうぞ♪
材料(1人分)

・スパゲッティ・・・100g

・塩・・・適量(茹で用)

・ほうれん草・・・2~3束

・生クリーム・・・80cc

・エビ・・・3~4尾

・クルトン・・・適量

・バター・・・10g

・黒コショウ・・・少々

・塩・・・少々

・ニンニク・・・1~2片

・オリーブオイル・・・大さじ2杯
作り方

(1)ほうれん草のペーストを作ります。

沸騰したお湯に塩を少々加えて、
ほうれん草を入れて茹でます。
茹で上げたほうれん草は熱いうちに裏ごし器
でせっせと裏ごしをします。

フードプロセッサがあれば便利ですね (-_-;)

2)生クリームと混ぜます。

作り上げたほうれん草のペーストを
ボウルに入れて、ゆっくりと生クリーム
を注ぎながら、よく混ぜ合わせます。

フードプロセッサがあるならば、
ほうれん草と生クリームをそのままミキシ
ングしてペーストを作り上げると良いでしょう!

3)ニンニクとエビを炒めます。

スライスした(好みによってはみじん切り
ニンニクをオリーブオイルと一緒に
フライパンに入れてから、弱火にかけます。
じっくりと熱しながら、ニンニクの
風味をオイルにしみつかせます。

ニンニクがパチパチと音を立ててきたら、
エビを入れて炒めます。

4)緑のクリームを煮詰めます。
エビを炒めたらバターを入れて、そこに(2)
の緑色した生クリームをゆっくりと注ぎます
弱火でクリームを煮詰めます。

5)パスタを入れます。
茹でたてのパスタをフライパンに入れて、
クリームをパスタ全体に絡めてあげます。
味見をしつつ、塩・黒コショウで味
を整えてあげましょう。

お皿に盛りつけたら、
クルトンを乗せて出来上がりです♪

ポイントだよ~

★ほうれん草を茹でる時に塩を入れるの
が鮮やかな緑色になるコツです。

ではまたお会いしましょう!
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

蟹みそクリーム

スパゲッティ・・・100g

塩・・・適量(茹で用)

蟹みそ・・・小さじ2~3杯

蟹(身)・・・足1~2本

マッシュルーム・・・2個

生クリーム・・・100cc

バター・・・10g

白ワイン・・・10~20cc

パセリ・・・適量

作り方

1)フライパンにバターを入れて熱して、スライスしたマッシュルームを炒めます。

次に、白ワインを注ぎ、アルコールを飛ばして、香りをつけます。

2)フライパンに生クリームを加えて、かき混ぜながら温めます。
火は弱火で、生クリームは、煮立てないように注意しましょう。

3)蟹みそを混ぜます。蟹みその量は味見をしながら好みに合わせましょう。

4)蟹の身を入れて、パスタと和えます。あらかじめ、ほぐしておいた蟹の身を入れたら、茹でたてのスパゲッティを入れてソースと絡めていきます。

お皿に盛り付けて、パセリを散らせば出来上がりです♪

ポイントだよ~

蟹の身がなくても美味しくいただけます。

白ワインと一緒に蟹を茹でた汁も加えると、さらに美味しいですよ!

パスタは、リングイネやフィットチーネでも相性は抜群でしょう。

正月にカニが手にはいったらやってみようかな
では(o・・o)/~
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

本日は
トウガンについて
まず材料の知識について
語ってまいります。

マレーシア原産の一年生栽培果実で
キュウリ、ウリ・カボチャ類と同じ

生育特性をもつ同じ科の仲間です。

トウガンはつる性の植物でスイカと同じように
円形 ないし長円形となり 標準的には
15~25cm(直径)長さ20~36cm
ほど

選び方
小さな種類のものは輸出向けにされるので、かなり
大きなものがカットして売られていることが多い。
硬くて傷のないものを選ぶ

下準備

皮と中心部の種を含んだわた状の部分を取り除く
火通りのむらをなくすために、果実は同じような
サイズに切ること。

食べ方
最も一般的な使い方は炒め物とスープです。
カボチャとおなじように使うことができ
レシピにあるカボチャと代替できるケースが
多い

このタイプのウリはスパイシーな料理や甘い
料理との相性がよい。

若い葉やつぼみも食用となり、種子は炒ったり
揚げたりして食べる。

本日はここまでですが

とうがん自分的には漬物でいただくことが
多いですね

妻の実家が農家でもあったりして
いただきものすることも多いですが(^O^)

ではまたお会いいたします
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

 

カルボナーラローマ風全卵

今日は、「カルボナーラローマ風全卵」のご紹介です!(*^_^*)

ローマ風は、生クリームを入れないタイプです。

卵の風味を濃厚に味わうことができますよ。\(~o~)/

材料(1人分)

・パスタ・・・ラティーニ スパゲッティ・・・100g

・卵・・・1個

・パンチェッタ・・・30g(なければベーコン)

・パルミジャーノ・レッジャーノ・・・大さじ2~3

・白ワイン・・・1/3カップ

・オリーブオイル・・・適量

・塩・コショウ・・・適量

作り方
1)

ボールに卵、パルミジャーノ・レッジャーノ(またはペコリーノ・ロマーノ

ブレンドしてもOK。、黒コショウを入れ、混ぜます。黒コショウは粗く挽きましょう。

パスタと絡める時、ボールで絡める場合は、卵を常温に戻し、ボールは湯煎して温めておくとよいでしょう。

2)フライパンにオリーブオイルを入れ、中火~弱火で、パンチェッタを炒めます。じっくり脂を溶かして下さい。

3)
脂が溶けたら、白ワインを入れ、アルコール分を飛ばして下さい。
最後に、茹で汁を少し加えて、加熱しながら混ぜて、ソースをトロッとさせます。乳化させて、火を止めます。

4)

パンチェッタのソースにパスタを入れ、手早く絡めます。10秒くらいです。ボールの卵ソースを加えますが、この時、フライパンが熱すぎるようならボールにパスタを入れて下さい。

5)

卵ソースを加えたら、手早く絡めます。これも10秒くらいです。

6)

最後にフライパンを中火~強火にかけ、卵を軽く温めます。温泉卵のような

ジェル状のソースにします。混ぜながら、パンのふちの卵ソースが固まりそ

うな気配を感じたら、すぐ火から外し、すぐ盛り付けます。

ポイント(^_-)

☆パンチェッタはイタリアの豚バラの塩漬けです。

見た目はベーコンみたいですが、燻製ではありません。むしろ、生ハムに近いです。ハーブが刷り込んであり、ほんのり香りがします。

ちょっと、塩味がきついので、そのつもりで味加減をしてください。

白ワインは風味づけに使用しますが、入れなければ、カルボナーラをスト

レートに味わうことができます。

もちろん、白ワインは辛口が合います。

ではまたお会いいたします。
体調不良のため不定期で配信中ですが
回復次第またもとの配信にもどしますので
よろしくね
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

たらこクリーム

今日は、たらこクリームのご紹介です!(*^_
材料(1人分)
・フェットチーネ・・・100g

・塩・・・適量(茹で用)

・たらこ・・・1~2腹(30g~40g)

・生クリーム・・・100cc

・刻み海苔・・・適量

・黒コショウ・・・少々

・ニンニク・・・1~2片

・オリーブオイル・・・大さじ2杯

作り方

1たらこの皮をむいておきます。

オリーブオイルとニンニク皮をむいたニンニクを包丁の腹でつぶし、オリーブオイルと一緒にフライパンに入れて弱火にかけます。

しばらくすると油が熱くなり、ニンニクがパチパチと音を立ててきます。

ニンニクの香りが出たらニンニクを取り除いておきます。

(2)

余熱で十分(1)のフライパンに生クリームをゆっくり注ぎながら温めます。

このとき、火は止めてしまってもかまいません。フライパンの余熱だけで

生クリームは十分に温かくなります。

3あらかじめ薄皮を取り除いたタラコを(2)のフライパンに入れ、まんべんなく合わせます。

4黒コショウを軽くふり、茹でたてのパスタに和えて、刻み海苔をまぶして出来あがりです♪

ではまたお会いしましょう!
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

 

ナスとズッキーニ

ナスはもちろんですが、ズッキーニも夏が旬ですね
まあそれはいいとして
本日のレシピ

材料(1人分)
スパゲッティ・・・120g
ナス・・・1本
ズッキーニ・・・1/2本
ミニトマト・・・3個
玉ねぎ・・・1/4個
アンチョビ・・・1切れ
ニンニク・・・1カケ
赤唐辛子・・・1本
バジリコの葉・・・1枚
乾燥ローズマリー・・・適量
EVオリーブオイル・・・適量
塩、胡椒・・・各適量

作り方
1フライパンに芯を除いて潰したニンニク、千切って種を除いた赤唐辛子、アンチョビ、乾燥ローズマリー、オリーブオイルを入れ、火にかけます。

2香りが立ったらスライスした玉ねぎを加えて、透き通るまで炒めます。

3輪切りにしたナスを入れます。オイルをナスに含ませるように注ぎ足して、時々ひっくり返して中火から弱火でじっくりと炒めます。

4ナスの両面がこんがりと色付きかけたら1cmの輪切りにしたズッキーニを加えます。ズッキーニも両面が色付く、くらいに炒めます。半分に切ったミニトマトを加えてサッと炒めます。

5アルデンテより固めに茹で上げたスパゲッティを加えて、茹で汁でソースの濃度を調整します。塩、胡椒で味を整え、スパゲッティにソースを吸わせるようによく和えます

お好みの歯応えになったらお皿に盛ります。

バジリコの葉を散らして出来上がりです。

ポイントだよ~
ベーコンでもシーフードでもなんでもあいますが、個人的にはアンチョビが合うような気がします。
にんにくは、弱火でゆっくり炒めてほうが、栄養成分アリシンがよく出てくるらしいです。また、炒めすぎは苦くなるので、注意です。

緑の芽もとっておいたほうがいいですよ。炒めると苦くなります。

★ 茹であがったパスタは、ソースとからめるだけで、炒めたりしません。
火を止めてから、カラメタたほうがいいでしょう。

ではまたお会いしましょう!
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

 

きのこのクリームパスタ

材料(1人分)
舞茸・エリンギ・・・各50g程度
玉葱・・・1/10個
小麦粉・・・小さじ2
バター・・・10g
牛乳・・・180cc
白ワイン・・・大さじ1
ニンニク・・・少々
塩こしょう・・・少々
パスタ 中程度の太さのスパゲティー
・・・100g
水・・・1リットル
塩・・・10g

作り方
1玉葱はみじん切りに。舞茸は石づきを取ってエリンギともに一口大に分

けて、小麦粉といっしょにビニール袋に入れ振って粉をまぶします。

2フライパンにバター溶かし玉葱を炒めます1のエリン   ギを加えて粉っぽさが無くなるまで炒めたら、白ワイン・塩こしょう・ニンニクを入れます。

3.2を弱火にして牛乳180ccを加えてよく混ぜ滑らかになれば残りの牛乳を加え少し火を強めて、よく混ぜて、塩こしょうで味を整える。

4トロミがついたら湯切りしたパスタを加えよく絡ませます。

ポイントだよ~
ブイヨンをいれても、味に厚みがでますね
パスタは、クリーム系は、フェットチーネやリングイネでもクリームがからまりやすく、おいしいですよ(^_-)

ではまたお会いしましょう!
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

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いろいろきのこのリゾット

いや~とっても寒くなってきましたね

体調管理には十分注意いたしましょう!

寒いときははこれ

いろいろきのこのリゾット
材料2人分

エリンギ   2分の1本
マッシュルーム 2~3個
しいたけ   2枚
しめじ    4分の1パック
オリーブオイル 適量
にんにくのみじん切り 適量
塩・こしょう  少々
イタリア米   80g
白ワイン   30cc
トマトソース 大匙1
バター    10g
パルメザンチーズ 20g
パセリのみじん切り適量
ブイヨン   250cc

1.きのこ類はすべて一口大に切る。
鍋にオリーブ油とニンニクのみじん切り
を加え、ニンイクがきつね色になるまで
炒めた後、きのこ類を加え、塩・こしょう
して強火で炒める。

2.1の鍋に米を加えてさっと炒める。香りつけ
に白ワインを加えた後、トマトソースと
ブイヨンをひたひたになるまで加える。

3 鍋の水分に気をつけながら、約18分間煮込む
水分がなくなったら、またブイヨンを足して
煮込むような感じで炊く

4 1度火を止め、バター、パルメザンチーズ、
パセリのみじん切りを加え、塩こしょうで
味を調える

5 お皿に盛り、仕上げにパセリのみじん切りを
散らす

ポイントだよ~
リゾットの作りかたは、基本を覚えてしまえば
簡単。味のでるきのこ類をたくさん使って
調理してみましょう

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ではまたお会いしましょう~
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

タプナート
オリーブは一般にアペタイザーとして
知られているが、ほかにもさまざま用途がある
肉や家禽料理同様に、サラダに加えてもよい
タプナート(ブラックオリーブ、ケイパー
アンチョビーをあわせてピュレ状にしたもの)
ピッツア、子牛のスカロップ、カモや牛の
キャセロールを含め、いろいろな料理に使われる

4~6人分
種抜きブラックオリーブ 4分の3カップ
ケイパー        大匙3
アンチョビーのフィレ  4分の1カップ
ニンニク        2片
オリーブ油       2分の1カップ
レモン汁        大匙1
焼き黒こしょう

タプナートは、生野菜によくあうデイップの
ひとつ。ゆでたまご、魚や肉のグリル、
トーストにも合う

1.材料すべてをフードプロセッサなどで、ピュレ
(ペースト)状になるまですりつぶす。

2.オリーブ油を全体がマヨネーズの硬さになるまで
ゆっくり加えながらまぜる

3.レモン果汁、こしょうで味を調える

ではまたお会いしましょう!
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

本日は食材の話です

オリーブ について

オリーブの木の果実で、木は非常~に
寿命が長く、古代より栽培されている
栽培果実のひとつです。

野生のオリーブが人間によって栽培され
はじめた時期はさだかではないが
紀元前5000年~3000年ぐらい
の間にクレタ島にはじまり
エジプト、ギリシャ、古代ローマ、
パレスチナ、小アジアへと広がっていった

オリーブ油の搾油は紀元前3000年には
すでに存在していた。
神話の中でオリーブの樹は平和と英知の
シンボルとして重要な役割をはたしており
エジプト、ギリシャ、古代ローマの人々
によって敬いの対象とされていました。

次回は タプナートについてレシピを
紹介いたします!

ではまたお会いいたしましょう
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

きのこと栗とスモークサーモンのパスタ
材料(1人分)
スパゲッティ・・・80g
しめじ・・・30g
マッシュルーム・・・3個
スモークサーモン・・・20g
ニンニク・・・(1カケ)つぶす
赤唐辛子・・・(1本)
甘栗(むき)・・・3個
イタリアンパセリ・・・大さじ1杯
オリーブオイル・・・20ml
コンソメ・・・少々
湯・・・70ml
塩・・・適量
胡椒・・・適量

作り方

マッシュルームは厚めにスライスし
しめじはほぐし、スモークサーモン
はちぎって、甘栗は粗く潰しておきます。

フライパンにオリーブオイル、
を入れて火にかけ、にんにく、鷹の爪を

入れ、1のきのこ、甘栗、
スモークサーモンを入れて炒めます。

3パセリ大さじ1.5杯、湯に溶いたコンソメを加え、中火で2分ほど煮立て塩、白こしょうで味を調えます。

4 ゆでたパスタを加えて炒め合わせ、残りのパセリを混ぜます。出来上がりです♪

ポイントだよ~

オリーブオイルは少し多いかなと思う
くらいたっぷり使うとソースにとろみが出ます。

栗は風味を感じるくらいに粗くつぶしましょう!

ではまたお会いいたしましょう!
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

ご家庭でワインを美味しく

白ワイン
基本的には冷やして味わいます。
味わってみてうすいと感じた場合
には、少し強めに冷やすと品のある
味わいになります。

またカシスやフランボワーズなどの
リキュールを数滴入れたり、
氷とソーダ水を入れてカクテル風
に楽しむこともできます。
逆にドライ感が強かったり味に重み
を感じたら、
冷やす度合いをゆるめてください!

赤ワイン

赤ワインは常温で飲むものと思われ
がちですが、酸味や渋さを強く感じ
たら、少し冷やして飲むとよいでしょう。

逆に味に重みや厚みを感じたら、
できるだけ大きいグラスに注ぐか
また開栓してしばらく置いておくと
ワインと空気が触れ合い、まろやかな
バランスのよい味わいになります
(*^-゚)vィェィ♪

ではまたお会いいたしましょう
料理って瞬間のアートって思うんですよね!だから楽しいアート毎日楽しい

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